「水牛のように」バックナンバー


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2007年12月 製本、かい摘みましては(34) 四釜裕子
しもた屋之噺(72) 杉山洋一
数え歌──緑の砂漠(38) 藤井貞和
くあらるんぷうる 佐藤真紀
エコー診断と透視 冨岡三智
とっちらかった日々 仲宗根浩
書店の棚 大野晋
メキシコ便り(4) 金野広美
「がやがやのうた」と高田和子追悼ライブ 三橋圭介
響の墓 高橋悠治
2007年11月 新北風(ミーニン) 仲宗根浩
アジアのごはん(21) 魚つみれ麺クイティオ 森下ヒバリ
メキシコ便り(3) 金野広美
しもた屋之噺(71) 杉山洋一
己が姿を確かめること(2)ビデオを使うこと 冨岡三智
昔話──緑の虱(37) 藤井貞和
製本、かい摘みましては(33) 四釜裕子
アヤとローラ 佐藤真紀
硝子体手術 高橋悠治
2007年10月 言語と精神──緑の虱(36) 藤井貞和
組長 佐藤真紀
毒物漁法 仲宗根浩
メキシコ便り(2) 金野広美
製本、かい摘みましては(32) 四釜裕子
インドネシアでのテレビ出演 冨岡三智
しもた屋之噺(70) 杉山洋一
痕跡と廃墟の可能性 高橋悠治
2007年9月 がやがやのうた 三橋圭介
音の遊び またはある夏の夜の夢 または遊び過ぎの懺悔 大野晋
己が姿を確かめること その1鏡を使うこと 冨岡三智
イブラヒムがやってきた 佐藤真紀
メキシコ便り1 金野広美
旧盆 仲宗根浩
しもた屋之噺(69) 杉山洋一
写真──緑の虱(35) 藤井貞和
ふたたびどこへ 高橋悠治
2007年8月 「がやがやのうた」と8月の発表会 三橋圭介
砂漠のモルヘイヤ作戦 佐藤真紀
舞踊の小物について 冨岡三智
半径ほぼ三百メートル 仲宗根浩
製本、かい摘みましては(31) 四釜裕子
チドリアシで帰ってきた──緑の虱(34) 藤井貞和
しもた屋之噺(68) 杉山洋一
花筺――高田和子を悼み 高橋悠治
2007年7月 真珠湾──緑の虱(33) 藤井貞和
しもた屋之噺(67) 杉山洋一
第4回インドネシア舞台芸術見本市 冨岡三智
製本、かい摘みましては(30) 四釜裕子
アジアのごはん(20)バナナの花は大人の味 森下ヒバリ
陰陽・四大・偏差 高橋悠治
2007年6月 アジアのごはん(19)竹の子の漬物 森下ヒバリ
都市文化という意識 冨岡三智
イラク的な生活 佐藤真紀
八本の針──緑の虱(32) 藤井貞和
しもた屋之噺(66) 杉山洋一
製本、かい摘みましては(29) 四釜裕子
アフロ・アジア的 高橋悠治
2007年5月 太陽の布団 佐藤真紀
Nights──緑の虱(31) 藤井貞和
11月のスリンピ公演・舞踊について 冨岡三智
Night Hike in Matsumoto 大野晋
しもた屋之噺(65) 杉山洋一
アジアのごはん(18)ココナツミルクの誘惑 森下ヒバリ
製本、かい摘みましては(28) 四釜裕子
炎(最終回) スラチャイ・ジャンティマトン
GS Opera メモ再録その他 高橋悠治
2007年4月 私たちはどこへ行くのか(2) 石田秀実
しもた屋之噺(64) 杉山洋一
かぞえはじめた──緑の虱(30) 藤井貞和
11月のスリンピ公演 冨岡三智
製本、かい摘みましては(27) 四釜裕子
クェートのインド人 佐藤真紀
炎(4) スラチャイ・ジャンティマトン
アジアのごはん(17)タイの市場猫 森下ヒバリ
きりきり(桜の)舞 三橋圭介
記憶違い 高橋悠治
2007年3月 そつぎょうしき──緑の虱(29) 藤井貞和
特別な一日 小島希里
かたくり 大野晋
アコーディオン・ワークス2007はお休み 御喜美江
プンドポという空間 冨岡三智
しもた屋之噺(63) 杉山洋一
製本、かい摘みましては(26) 四釜裕子
炎(3) スラチャイ・ジャンティマトン
イラク人という存在 佐藤真紀
EB――思い出のかけら 高橋悠治
2007年2月 製本、かい摘みましては(25) 四釜裕子
限りなき義理の愛大作戦 佐藤真紀
節分草 大野晋
新造船──緑の虱(28) 藤井貞和
しもた屋之噺(62) 杉山洋一
ジャワに舞う能 冨岡三智
がやがやにはいくつもの物語がある 三橋圭介
炎(2) スラチャイ・ジャンティマトン
書き/書きなおす 高橋悠治
2007年1月 うつくしかるけいようしい、その2)──緑の虱(27) 藤井貞和
宣言 三橋圭介
福寿草 大野晋
製本、かい摘みましては(24) 四釜裕子
しもた屋之噺(61) 杉山洋一
炎 スラチャイ・ジャンティマトン
アジアのごはん(16)南インドの米粉パン 森下ヒバリ
007「限りなき義理の愛大作戦」 佐藤真紀
私たちはどこへ行くのか(1)生命を売買する社会 石田秀実
prefigurative 高橋悠治


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