2011
掠れ書き8 9 10 11 12 13 14 15 16
だれ、どこ 1 2 3 4 5
2010
掠れ書き1 2 3 4 5 6 7
クセナキスの演奏から
キーボードの演奏
芭蕉の切れ
小倉朗のこと
絵巻はどこからか
2009
近づく気配から身をかわ し
アマシェ
記憶と夢の間
音楽すること
七月のコンサート三つ
『小杉武久 二つのコン サート』
耳の慎まし さ
別な世界はまだ可能か
寄りあい
方法からの
ひそやかな歌
冬のなかで2009年
2008
斜めにずれて
「トロイメライ」のあとさき
9月は追悼月
夏の労働
微速 後退 記憶
グレン・グールドふたた び
冷えとひらき
ピアノという
反システム音楽論ふたたび
世界音楽の本
2007
響の墓
硝子体手術
痕跡と廃墟の可能性
ふたたびどこへ
花筺
ア フロアジ ア的
GS Operaメモ再録その他
記憶違い
EB---思い出のか けら
書く/書きなおす
prefigurative
2006
反システム音楽論断片
PAIK賛江
コンピュータ音楽のいま
陰陽と四大
「冬の旅」から
水の音楽 音楽の芽生え2005
迷宮の囁き
しずかな敗戦
帝国の周辺で 3
種子と水の身体
踊れ、もっと踊れ
帝国の周辺で
瞬間の音楽 きっ かけの
gertrudeー 肖像
世界は薮のなか2004
2004年も終わ りに近く
武満徹の「うた」
先だった人に −−木島始をよ みかえす
マセダの思い出
3月の練習
2月の音楽
「ゴルトベルク変奏曲」を聴く
2003
富樫雅彦と
弱さから世界を観る
尹伊桑2002
現代から伝統へ
矢川澄子に
起源のない世界
哲学をうたがう非詩
2001
草月アートセンターの頃
声・文字・音
世界の根拠のなさについて
異邦人
漂う光
凍った影だけ 鵞鳥はいない
方法から反方法へ
スライドと音楽
鎌倉芸術館でのコンサート
柴田南雄「狩の使い」−解説
柴田南雄と日本の楽器
「がっこうは ここにいる」−林光ソングブック
2000−−「音の静寂静寂の音」
音楽の時間(今福龍太との対 話) (2000)
弔辞
瞬庵に
こえにはじまり終わりはない
もののこえ
水に書く文字
あしたはきのう
〈声をよぶ〉
うつ ことば 六
20世紀の終わりに
うつ ことば 五
「現代音楽」はもう過去だ
うつ ことば 四
うつ ことば 三
うつ ことば 二
うつ ことば
きく
風のたより
バッハから遠く離れて
栂尾上人歌道垂示(付・「栂尾上人歌道垂示」資 料)
慈悲の音か音の慈悲か
今ここに立つ1990年代[整 理中]
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