書庫(2000−現在)
改造中 2008年5月1日

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2008

冷えとひらき
ピアノという
反システム音楽論ふたたび
世界音楽の本

2007

響の墓
硝子体手術
痕跡と廃墟の可能性
ふたたびどこへ
花形見
アフロアジア的
GS Operaメモ再録その他
記憶違い
EB---思い出のかけら
書く/書きなおす
prefigurative

2006

反システム音楽論断片
PAIK賛江

コンピュータ音楽のいま

陰陽と四大
「冬の旅」から

水の音楽 音楽の芽生え

2005

迷宮の囁き
しずかな敗戦
帝国の周辺で 3
種子と水の身体
踊れ、もっと踊れ
帝国の周辺で
瞬間の音楽 きっかけの
gertrudeー肖像
世界は薮のなか

2004
2004年も終わりに近く
武満徹の「うた」
先だった人に −−木島始をよみかえす
マセダの思い出
3月の練習
2月の音楽  
「ゴルトベルク変奏曲」を聴く

2003
富樫雅彦と
弱さから世界を観る
尹伊桑

2002
現代から伝統へ
矢川澄子に
起源のない世界
哲学をうたがう非詩

2001
草月アートセンターの頃
声・文字・音
世界の根拠のなさについて
異邦人
漂う光
凍った影だけ 鵞鳥はいない
方法から反方法へ
スライドと音楽
鎌倉芸術館でのコンサート
柴田南雄「狩の使い」−解説
柴田南雄と日本の楽器
「がっこうは ここにいる」−林光ソングブック

2000−−「音の静寂静寂の音」
音楽の時間(今福龍太との対話)(2000)
弔辞
瞬庵に
こえにはじまり終わりはない
もののこえ
水に書く文字
あしたはきのう
〈声をよぶ〉
うつ ことば 六
20世紀の終わりに
うつ ことば 五
「現代音楽」はもう過去だ
うつ ことば 四
うつ ことば 三
うつ ことば 二
うつ ことば
きく
風のたより
バッハから遠く離れて
栂尾上人歌道垂示(付・「栂尾上人歌道垂示」資料)
慈悲の音か音の慈悲か
今ここに立つ

1990年代[整理中]



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著作

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